素朴なホットケーキ

ホットケーキって、そそられる響きですよね。
バターとメープルシロップをかけて、あったかいのをパクパク食べる幸せ。

でも、ホットケーキミックスで作るのが当たり前になってるなー、って気になってました。

ホットケーキミックスのは、それはそれでおいしいんです。
粉と卵と牛乳を混ぜて焼くだけの簡単さと、あまーい香りがうれしい。

でも、粉の味が素朴に感じられるのが食べたいなー、という気持ちもしてきました。

それで、たまたま見つけたレシピを少し私好みに変えて作ったホットケーキが大成功(と自分ではおもっている(^^))

材料は卵2個、小麦粉3カップ、吸入200cc、砂糖大さじ5、塩小さじ1/3、ベーキングパウダー大さじ1、溶かしバター大さじ1。

ごくごく普通の材料。
バニラエッセンスもくわえてみました。

味は納得のいくもので、シンプルな分、バターやメープルシロップがとってもよく合います。
砂糖の代わりにはちみつにすると、ぐっと味がよくなるようなので、試してみたいな。

たくさんできたので、ラップに包んで冷凍庫へ。
仕事から帰ってきて、おなかが空いてる時に、あっためて食べるのが楽しみ。

今度はいつも参考にしている、この本に出てる作り方もやってみようと思っています。

   

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